部分リフォームや内装工事を大阪でお考えのお客様へ

Standardの部分リフォームや内装工事のご提案

日々の時間にリズムが生まれる
「居心地いい空間」。

家族が自然と集まるリビング。
毎日のお料理が楽しくなるキッチン。
空間の表情を変えることは、
暮らす人の表情を変え、
毎日の暮らしに新しいリズムを生み出す。
住む人の心がいつも満たされる
「居心地いい空間」を
Standardがお届けいたします。

スタンダードの強み

Quality of Standard

部分リフォーム・リノベーション対応
スケジューリング第一施工

施工前後

Before & After

LDKのみ、水廻りのみを変えたり、
造作家具でこだわりをプラスしたり、
空間のほんの一部を変えるだけで、
その雰囲気や印象、機能性は大きく変わります。

Living
間取りはそのままに、素材の組み合わせで魅せた空間。
間取りはそのままに、素材の組み合わせで魅せた空間。

間取りはそのままに、素材の組み合わせで魅せた空間。

和室を洋室に変えながら、躯体を上手に活かした開放感と雰囲気のあるリビングへ。
和室を洋室に変えながら、躯体を上手に活かした開放感と雰囲気のあるリビングへ。

和室を洋室に変えながら、躯体を上手に活かした開放感と雰囲気のあるリビングへ。

和室の扉を取り払い、室内窓を設けて明るさと開放感のあふれるリビングへ。
和室の扉を取り払い、室内窓を設けて明るさと開放感のあふれるリビングへ。

和室の扉を取り払い、室内窓を設けて明るさと開放感のあふれるリビングへ。

Kitchen
壁や間仕切りを取り払い、拡がりのあるオープンなキッチンに。
壁や間仕切りを取り払い、拡がりのあるオープンなキッチンに。

壁や間仕切りを取り払い、拡がりのあるオープンなキッチンに。

タイル貼りとキッチンの色味を変えるだけで、印象的な空間に。
タイル貼りとキッチンの色味を変えるだけで、印象的な空間に。

タイル貼りとキッチンの色味を変えるだけで、印象的な空間に。

壁で囲まれたキッチンをペニンシュラ型にすることで、広々とした空間に。
壁で囲まれたキッチンをペニンシュラ型にすることで、広々とした空間に。

壁で囲まれたキッチンをペニンシュラ型にすることで、広々とした空間に。

Dining
キッチンカウンターや床をすべて無垢材にし、あたたかみのある空間に。
キッチンカウンターや床をすべて無垢材にし、あたたかみのある空間に。

キッチンカウンターや床をすべて無垢材にし、あたたかみのある空間に。

白を基調にした、明るく広々とした空間に。
白を基調にした、明るく広々とした空間に。

白を基調にした、明るく広々とした空間に。

 
収納を兼ね備えた、Rが特徴的な造作キッチンカウンター。
収納を兼ね備えた、Rが特徴的な造作キッチンカウンター。

収納を兼ね備えた、Rが特徴的な造作キッチンカウンター。

Wash
色味を抑えてシンプルでありながら、タイルやクロスなどの素材が雰囲気のある空間を演出。
色味を抑えてシンプルでありながら、タイルやクロスなどの素材が雰囲気のある空間を演出。

色味を抑えてシンプルでありながら、タイルやクロスなどの素材が雰囲気のある空間を演出。

限られたスペースにモザイクタイルで遊び心をプラス。
限られたスペースにモザイクタイルで遊び心をプラス。

限られたスペースにモザイクタイルで遊び心をプラス。

 
造作でホテルの洗面カウンターのように。
造作でホテルの洗面カウンターのように。

造作でホテルの洗面カウンターのように。

Toilet
空間に+αをつくる、白タイルのディスプレイカウンターが印象的。
空間に+αをつくる、白タイルのディスプレイカウンターが印象的。

空間に+αをつくる、白タイルのディスプレイカウンターが印象的。

洗練されたデザインタイルで、色味のない空間に彩りを。
洗練されたデザインタイルで、色味のない空間に彩りを。

洗練されたデザインタイルで、色味のない空間に彩りを。

 
クロスや棚の色味を変えることで、空間に表情を。
クロスや棚の色味を変えることで、空間に表情を。

クロスや棚の色味を変えることで、空間に表情を。

Workspace
間仕切りで空間にメリハリをつけながら、それを上手に活用して、ワークスペースを設置。
間仕切りで空間にメリハリをつけながら、それを上手に活用して、ワークスペースを設置。

間仕切りで空間にメリハリをつけながら、それを上手に活用して、ワークスペースを設置。

キッチン・ダイニングとワークスペースをつなげて、家族の気配を感じられるつくりに。
キッチン・ダイニングとワークスペースをつなげて、家族の気配を感じられるつくりに。

キッチン・ダイニングとワークスペースをつなげて、
家族の気配を感じられるつくりに。

 
間仕切りで上手に空間を活用しながら、アイアン窓でつながりを。
間仕切りで上手に空間を活用しながら、アイアン窓でつながりを。

間仕切りで上手に空間を活用しながら、アイアン窓でつながりを。

Entrance
収納棚を壁面に設置し、スペースを確保したオープンな空間に。
収納棚を壁面に設置し、スペースを確保したオープンな空間に。

収納棚を壁面に設置し、スペースを確保したオープンな空間に。

落ち着いた印象のタイルと、備え付けの棚でスッキリとした玄関に。
落ち着いた印象のタイルと、備え付けの棚でスッキリとした玄関に。

落ち着いた印象のタイルと、備え付けの棚でスッキリとした玄関に。

 
ヘリンボーン貼りのタイルでアクセントを。
ヘリンボーン貼りのタイルでアクセントを。

ヘリンボーン貼りのタイルでアクセントを。

Window
開放感のある大きな窓でキッチンをさりげなく独立した空間へ。
開放感のある大きな窓でキッチンをさりげなく独立した空間へ。

開放感のある大きな窓でキッチンをさりげなく独立した空間へ。

空間を仕切りながらも、回転窓で空間のつながりと拡がりを確保。
空間を仕切りながらも、回転窓で空間のつながりと拡がりを確保。

空間を仕切りながらも、回転窓で空間のつながりと拡がりを確保。

 
壁の圧迫をなくし、開放時には空間にリズムを生む大きな窓。
壁の圧迫をなくし、開放時には空間にリズムを生む大きな窓。

壁の圧迫をなくし、開放時には空間にリズムを生む大きな窓。

Shelf
テーブル上の壁に棚を取り付け、ワークスペース一部に。
テーブル上の壁に棚を取り付け、ワークスペース一部に。

テーブル上の壁に棚を取り付け、ワークスペース一部に。

上部に棚を取り付け、機能的かつディスプレイも楽しめるカップボード。
上部に棚を取り付け、機能的かつディスプレイも楽しめるカップボード。

上部に棚を取り付け、機能的かつディスプレイも楽しめるカップボード。

 
壁一面に古材を施した可動式の収納棚。
壁一面に古材を施した可動式の収納棚。

壁一面に古材を施した可動式の収納棚。

Shelf
ヘリンボーン柄の床張りで、味わいのある空間に。
ヘリンボーン柄の床張りで、味わいのある空間に。

ヘリンボーン柄の床張りで、味わいのある空間に。

フローリングを無垢材に変え、ナチュラルなあたたかみを。
フローリングを無垢材に変え、ナチュラルなあたたかみを。

フローリングを無垢材に変え、ナチュラルなあたたかみを。

ご相談からお引き渡しまで

Flow

よくあるご質問

FAQ

部分リフォーム・リノベーションについて

Q1.リフォームとリノベーションの違いは?
リフォームが「原状復旧」であるのに対し、Standardではリノベーションを「既存の家を機能的・デザイン的に向上させ、お客様にとって末永く『居心地いい空間』を創造すること」と定義しています。今だけではない、永く暮らす家づくりであればリノベーションをおすすめしております。 
Q2.マンションの間取りを変えることはできますか?
構造壁は、その名の通りマンション全体の構造の一部になりますので、こちらを壊すことはできません。それ以外の壁であれば取り払うことはできますので、若干の制約はありますが、間取りの変更は可能です。
Q3.外観・エクステリアの施工は対応していますか?
もちろん対応しております。外壁の色を変えたり、エントランス部分に少し変化を加えたりするだけで全く異なる雰囲気のものになります。イメージやご希望などを是非お聞かせ下さい。
Q4.住みながらの部分リフォーム・リノベーションはできますか?
例えば戸建の1階部分のみやマンションのLDKのみ、1部屋のみ、水廻りのみなどといった場合は基本的に可能です。大きな間取り変更が伴う工事は難しい場合もございますので、詳しいことは直接ご相談下さい。
Q5.居住用ではないけど部分リフォーム・リノベーションはできますか?
賃貸用・投資用物件のリフォーム、リノベーションも対応しております。ご予算に合わせて目的・用途にあったプランをご提案します。
Q6.提案・見積り作成料はかかりますか?
Standardでは無料でご提案・お見積りをさせて頂いております。お気軽にご相談下さい。
Q7.いつから本格的に動けばいいですか?
いつのタイミングでも対応は可能ですが、例えば改装予定物件の購入が終了してから動き出す場合、「現在お住まいの家のお家賃」と「住宅ローンの支払い」の二重支払いが生じることがございます。無駄な出費を避けるためにも、リフォームやリノベーションにご興味を持たれたら、お早めにご相談下さい。
Q8.何から始めればいいですか?
まずは一度弊社までお気軽にお越しください。リフォームやリノベーションのこと、物件探しのことはもちろん、Standardの事務所や併設のライフセレクトショップ「Door」などをご覧いただくことで、リフォームやリノベーションのイメージをより膨らませていただけるかと思います。
Q9.どのくらいの期間かかりますか?
できる限り施主様のご事情にあわせたスケジュール対応をさせて頂いております。
Q10.施工エリアはどこまで対応していますか?
大阪、兵庫、奈良、京都、和歌山、滋賀の6府県、関西一円を施工対応エリアとさせて頂いております。遠方のお客様もお気軽にお問い合わせ下さい。

物件・テナント探しについて

Q1.物件・テナント探しの相談はできますか?
もちろん可能です。ご要望をお聞きしたうえで、最適な物件・テナントを一緒にお探しいたします。リフォームやリノベーションに適しているかはもちろんのこと、物件としての価値など、多角的な視点からサポートいたします。
Q2.物件・テナント探しから部分リフォーム・リノベーションを考える際のメリットは?
物件とリノベーションの両方に関してじっくりとヒアリング致しますので、理想の空間を実現しやすい物件を選択し、リフォームやリノベーションのお話を進めることができるというのが最大のメリットです。また、総額のご予算に対して、物件の価格、諸費用、リノベーション費用の割合を踏まえながら物件をお探しできますので、ご予算に無理のない範囲で物件を決めることができます。
Q3.物件・テナント選びのポイントは何ですか?
マンションの構造は多種多様で一概には言えませんが、お部屋をご覧いただいた際に生活に支障が出るほど梁がせり出ている物件や構造壁が極度に入り組んでいる物件はあまりおすすめできません。ただし、ほとんどのマンションにおいては比較的自由に間取り変更を行うことが可能ですので、あまり気にする必要はありません。また、テナントの場合、一般的には空いて間もないものの方がよいとされております。しかし、これはあくまでも一般的な考え方であり、やはり業種・業態により異なります。立地やその周辺環境などを考慮したうえで、実際の内覧時や現地調査時にアドバイスさせていただければと思います。
Q4.物件探しはどのように進めていけばよいですか?
まずご要望をお聞かせ下さい。そのご要望に合う物件を一般の不動産サイトには掲載されていない物件も含めて数件ご紹介いたします。内見されたい物件がございましたら、スケジュールを決めて内見へとご案内させて頂きます。
Q5.候補の物件・テナントがあるのですが一緒に内見してもらえますか?
もちろん一緒に内見させて頂きます。壁は取れるのか?キッチンは移動できるか?棚を取り付けることはできるのか?回転窓を取り付けるとどうなるのか?、また、店舗の場合は、業種・業態に合わせ、より良い動線の取り方や出店する際の立地条件など、これまでの経験をもとにアドバイスさせて頂きます。
Q6.住宅ローン減税制度を受けられる物件を探すことはできますか?
はい、お探しできます。制度の対象となる住宅の条件に適合する物件をお探し致します。

資金計画に関すること

Q1.資金計画の相談はできますか?
「物件の相場はいくらぐらいだろう?」、「今物件を購入してもいいのだろうか?」、「ローンの仕組みがわからない」などのあらゆる不安をすべてご相談下さい。「どのタイミングでお話を進めるのが最適なのか」から「ローンの組み方」までわかりやすくご説明いたします。
Q2.予算があまりないですが、相談に乗ってもらえますか?
もちろん可能です。ご予算に合わせたプランをご提案させて頂きます。その他柔軟に対応させて頂きますので、お気軽にご相談下さい。
Q3.いくらぐらいの借り入れができるかわかりますか?
金融機関によりますが、お勤めの状況、ご年収、他の借り入れ状況などをもとに、弊社提携の金融機関にてご相談(事前審査)いただくことが可能です。
Q4.月々の支払いを一定額におさめることはできますか?
マンションの場合、物件によって異なりますが、住宅ローンの支払い以外に修繕積立金、管理費、駐車・駐輪場代などがございますので、それらを考慮した資金計画が必要となります。
Q5.古いマンション・戸建てでもローンを組むことはできますか?
原則可能です。金融機関によりますが、築35年を境として若干審査基準が変わることが多いようです。ご年収や他の借り入れ状況などにもよりますので、詳細に関してはお気軽にお尋ね下さい。
Q6.今住んでいる家を部分リフォーム・リノベーションするのにローンを組むことはできますか?
原則可能です。金融機関によりますが、「無担保扱いのリフォームローン」と「有担保扱いのリフォームローン」というものがあり、金利や審査の厳しさ、手続きの煩雑さなどが異なるようです。詳しくはお住まいのエリアの各金融機関までお尋ね下さい。
Q7.固定金利と変動金利の違いで、返済額はどのくらい変わりますか?
例えば、借入金額を物件費用+施工代で3,000万円、借入期間を35年とし、固定金利2%の場合と変動金利0.775%(金利が変化しないと仮定)の場合で比較すると、返済総額に約750万円もの差が生じます。住宅ローンは賢い運用が大切です。

お客様の声

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