よくあるご質問
資金計画
資金計画の相談はできますか?
「物件の相場はいくらぐらいだろう?」、「今物件を購入してもいいのだろうか?」、「ローンの仕組みがわからない」などのあらゆる不安をすべてご相談下さい。
「どのタイミングでお話を進めるのが最適なのか」から「ローンの組み方」までわかりやすくご説明いたします。いくらぐらいの借り入れができるかわかりますか?
金融機関や、お勤めの状況、ご年収、他の借り入れ状況により変わります。
弊社から金融機関をご紹介しますので、事前審査いただくことが可能です。月々の支払いを一定額におさめることはできますか?
マンションの場合、物件によって異なりますが、住宅ローンの支払い以外に修繕積立金、管理費、駐車・駐輪場代などがございますので、それらを考慮した資金計画が必要となります。
古いマンションや戸建てでもローンを組むことはできますか?
原則可能です。金融機関によりますが、築40年を超えると若干審査基準が変わることが多いようです。
ご年収や他の借り入れ状況などにもよりますので、弊社から金融機関をご紹介しますので、 事前審査いただくことが可能です。今住んでいる家をリノベーションするのにローンを組むことはできますか?
原則可能です。
金融機関によりますが、リノベーションのみの場合、「無担保扱いのリフォームローン」と「有担保扱いのリフォームローン」というものがございます。金利や審査の厳しさ、手続きの煩雑さなどが異なるようです。
詳しくはお住まいのエリアの各金融機関までお尋ね下さい。固定金利と変動金利の違いで、返済額はどのくらい変わりますか?
例えば、借入金額を物件費用+リノベーション代で3,000万円、借入期間を35年とし、固定金利2%の場合と変動金利0.775%(金利が変化しないと仮定)の場合で比較すると、返済総額に約750万円もの差が生じます。
住宅ローンは賢い運用が大切です。